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HOT ! 充電46回と52回 マキタ makita 18V リチウムイオン バッテリー BL1860B 6.0Ah 純正品 詳細説明で 容量計測・セルバランス調整 fv9とV28

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      充電46回と52回 マキタ makita 18V リチウムイオン バッテリー BL1860B 6.0Ah 純正品 詳細説明で 容量計測・セルバランス調整 fv9とV28の詳細情報

      実際の容量が不明な中古バッテリーをガチャガチャのように購入するのは不安になりませんか?当方では実容量計測によって実際に放電できる容量を明らかにしています☆ 模造品注意情報と純正基板を載せ替えたバッテリーの見分け方を掲載しました ☆中国製の修理用基板や純正基板の載せ替えによる充電回数偽装に要注意です純正基板での充電回数リセット現象の発生を確認しました下記の緑色の項目にて報告しています☆ 他にも多数BL1860Bバッテリーを出品しています ☆商品の詳細は下記の黄色い項目です充電回数詐欺疑惑のある出品者の記述について(前半)(2026年3月18日更新)北海道の出品者による新規IDでの不正な出品を確認しました。以下のような特徴があります。・少し遠くからバッテリーを撮影しているが、端子をよく見ると純正基板ではなく修理用基板を使用している・修理品、修理用基板であることを隠して出品している・「約1年半以上使用した」「動作は正常で問題なく使用できる」などの記載がある・評価から確認できる最初の出品で3個の模造品バッテリーを販売している(端子が写らないように撮影していますが、写っている上部印字が模造品のものです)このIDは修理用基板を使用することで、充電回数偽装用の純正基板を確保する目的の可能性が高いと推測できます。他にも北海道からBL1860Bを出品しているIDの中には、白い封印を再利用していながら修理品だと明かしていないIDなどもあります。(以前見かけたIDでは修理品かと質問された場合は明かすIDもありました)評価欄を確認すると、ジャンクバッテリーを購入した履歴が多数ありながら、自身の出品バッテリーでは白い封印付きで出品しているなど不自然なIDもあります。基本的に北海道からのバッテリー出品は要注意だと考えておく方が無難です。純正基板載せ替えによる充電回数偽装で騙されたくない方は、入札前に評価欄の確認や「修理品やケース開封品ですか?」といった質問を必ず行うことをおすすめします。回答が無い場合は手を出さない方が良いと言えます。修理品や開封品ではないという回答があった場合で、実際には修理品・開封品であれば詐欺罪確定です。また、当然ですが白い封印があっても、修理品・開封品の場合はマキタによる対応はありません。また別件となりますが、このところ注目のオークション上位にBL1860Bの模造品が多数表示されるため注意喚起します。「並行輸入品」「海外正規品」「〇〇(外国名)向け」「〇〇(外国名)仕様」などといった国内品ではないと思わせるワードを表記して出品されているバッテリーは、私が確認できた限りでは全て模造品でした。短時間で確認できただけでも10以上のIDが模造品を出品しています。最近の模造品はネジ穴の白い封印やストッパー部分の赤いシールを備えている精巧な物もありますが、基本的に端子の形状が純正品とは異なります。(マキタのHPでも端子形状の違いを確認できます)見分け方は端子以外にも上部の印字が違う、底面シール自体やシールのフォントが違う、ストッパー最上部にある段差に違いがあるといった部分でも判別可能です。参考画像純正品と模造品の違いはこちら純正品①は2024年辺りから登場したタイプのBL1860B、純正品②は従来のタイプです。純正品は両方とも金属端子が4連になっていますが、模造品は基本的に形状が異なります。(端子が4連の模造品も存在しますが、よく確認するとやはり形状に違いがあります)上面にある固有製造番号に関して純正品①は「1-2」の部分はプラスチック一体成型で、その下の数字やQRコード部分は印字となっており、純正品②は全ての番号がプラスチック一体成型です。対して模造品はプラスチック一体成型ではなく全て印字となっており、QRコードの位置も違います。また、ストッパー上部の段差の違いでも見分ける事が可能です。端子形状が違うバッテリーを避けるのは当然ですが、端子や印字のある上面が写らないように撮影されている物は要注意です。特に上記のような国内品ではないと思わせるワードがある物は100%模造品だとお考え下さい。新品を安く買えたと思ったら実は模造品だった……これはとてもショックだと思います。(2026年3月18日更新分ここまで)(2026年2月21日更新)純正基板の載せ替えによる充電回数偽装の見破り方を公開します。1. バッテリーのケースを取り外します(いたずら防止タイプの丸穴付きトルクスレンチT10を使用)2. 純正基板温度センサーの近くに印字されている「2245」や「2019」といった4桁の数字を確認(印字は温度センサーの端子を覆っている黒い樹脂の下にある場合もあります)3. 黄色いターミナル部分に印字されている「210710」などの6桁の数字を確認4. バッテリーセルを包んでいるプラスチックパーツ左右の底面にある印字を確認(矢印にて製造年月が示されています)それぞれの印字(デートコード)によって、パーツが製造された時期が分かります。これは当方の手元にあるバッテリーの印字です。4桁の数字:2243 → 2022年の43週目6桁の数字:220816 → 2022年8月16日底面の印字:左23-3 右23-3 → それぞれ2023年3月基板自体は2022年の43週目に製造、ターミナル部分は2022年8月16日製造、プラスチックの筐体左右は2023年3月製造ということになり、実際にBL1860Bとして組み上げられた時期は2023年3月以降だという事が判明します。ここで重要なポイントは『それぞれのパーツは製造時期に数か月~1年程度の違いはあるものの、2年や3年といった大きなズレは無い』という点です。純正基板による修理済みバッテリーを購入した方は上記の情報によって、純正基板が載せ替えられていないかある程度判断できるようになります。ターミナル部分の数字に関しては「破損があったのでターミナル交換した」と言われればそれまでですが、4桁の数字とプラスチック筐体底面の数字が1年以上、あるいは確実な判断としては1年半~2年以上離れていた場合は、純正基板が載せ替えられているという証拠となります。※ この方法による確認は、バッテリー上部にQRコードが無いタイプのBL1860Bにて可能な方法です。QRコード有りのBL1860Bも似た方法で判別可能ですが、部品が異なっています。(純正基板載せ替えの一例)4桁の数字:2230 → 2022年の30週目6桁の数字:220705 → 2022年7月5日底面の印字:左19-10 右19-11 → 左2019年10月 右2019年11月この場合は2年半以上も製造時期にズレがあるため確実に純正基板載せ替えが行われており、充電回数偽装バッテリーという事になります。純正基板の修理技術があるにも関わらず、修理用基板を多数用いることで純正基板を溜め込んで載せ替えを行っていた出品者にとっては脅威となる情報です。充電回数のみ表示して実容量計測を行っていない出品者のバッテリーを購入した方は、上記の確認を行ってみると良いと思います。残念ながら載せ替えが行われた全てのバッテリーを判別できる訳ではありませんが、これまでに販売されたバッテリーで載せ替えが判明した場合は、この情報により故意による詐欺行為だったと確定するため詐欺罪の証拠の一つとなります。もしも上記の判別方法に反論する出品者がいたら、その人物は真っ黒です。また、ケースへのコーティングなど独自性のある加工をしている場合は「自分が販売したバッテリーではない」というような言い逃れも出来ません。載せ替えがあったと判断できるバッテリーの購入により充電回数偽装の詐欺被害に遭った方で、詐欺罪での告訴をお考えの場合はご連絡ください。当方は詐欺罪の告発状を作成して警察署へ提出しに行った経験がありますので、告訴状のテンプレートや証拠に関わる添付書類の書き方などお役に立てる事があるかもしれません。告訴状・告発状の作成は難しく思えるかもしれませんが、要点を押さえた形式で書くだけなので実はとても簡単で、匿名取引で相手の氏名住所が不明であっても問題ありません。私はたったの1日で告訴状・告発状の両方を作成し持っていきましたが、刑事さんにとても分かりやすいと仰っていただき、書き直しなども無くその場ですぐ調査が決定しました。ところで、実容量計測に文句を書き連ねていた北海道の出品者ですが、バッテリーチェッカーを写した充電回数や寿命項目の画像表示を何故かやめてしまったようです。画像での表示ができないような不都合な理由がおありなのでしょうか?とても不思議です。(更新分ここまで)北海道の出品者が行っている「充電回数表示 + 修理用基板 + 取り外した純正基板の同梱無し」の組み合わせは充電回数偽装詐欺だと判断できますので、くれぐれもご注意ください。(後半部分にて詳しく解説しております)その場合、同梱せずに『溜め込んだ純正基板を使用しての充電回数偽装』も可能となります。上記出品者ですが、修理用基板を使用した場合は希望者にのみ取り外した純正基板の「販売」を始めたようです。一見すると誠実に思えますが、これは偽装疑惑を受けている側が「こちらが用意した証拠を売ってやる」と言っている訳です。そして購入されなかった純正基板はこれまで通り充電回数偽装への利用が可能となる方法です。何としてでも偽装が可能な方法を継続したいという執念を感じます。充電回数偽装に関して信頼性の担保となる出品方法は「修理用基板を使用した全ての出品で、取り外した純正基板を無条件で必ず同梱する」という、手元に純正基板を残さない方法のみとなりますのでご留意ください。(当方はこの出品方法です)また、実容量計測に関して文句を書き連ねているようですが、他者を批判する前にまずはご自身で「計測条件を明記した上で、全ての出品バッテリーにて放電器を用いた実容量計測」を行ってはいかがでしょうか?それとも「充電回数偽装が明るみになるかもしれない」といった理由で放電器を用いた実容量計測はできないのでしょうか?もしもご自身はできない作業なのに他出品者を批判しているとしたら滑稽です。マキタの急速充電器は急速充電の仕様上20.3V~20.5V程度で充電が終了しますが、当方では内部バッテリーメーカーのムラタのデータシートに基づいたバッテリーフル性能を確認するため、最大電圧21Vからの計測を行っています。余談ですが、データシートによるとBL1860Bを組み上げた新品の状態で6.00Ah~6.24Ahまで幅があるとの事です。(9月8日更新分)北海道の出品者に関してですが、虚偽記載についての説明や弁明、皆さまへの謝罪等を一切せずに、表示名を変更して文章の大半を削除した事を確認しました。ご自身の主張が正しいのでしたら表示名を変えずに堂々と明確な証拠や根拠、データ等を示すべきなのですが、それらも無く弁明すらも無いまま削除したという事は、「虚偽の証拠を突き付けられた為に逃げ出した、やはり虚偽だった」と一般的に判断されます。そしてマキタができないと否定しているにも関わらず「バッテリーチェッカーで実容量計測ができる」かのような虚偽説明を続けているのは何故でしょうか?(9月8日更新分ここまで)文章が長くなってしまいましたので、北海道の出品者が行ってきた商品情報の虚偽記載や、充電回数詐欺疑惑に関しての詳細は後半へと移動しました。ご興味がおありでしたらご覧ください。☆ 出品商品について ☆出品商品の詳細中古のBL1860Bを修理・整備・清掃したもので、実容量は5.62Ahと5.58Ahです。fv9番 故障原因:ヒューズ切れ、電圧検出ラインの断線V28番 故障原因:電圧検出ラインの断線※ 画像10の基板は商品に含まれません。作業後のバッテリー診断結果(画像6~7)・fv9番:充電回数46回、バッテリー寿命4メモリ、過放電傾向0%、過負荷作業率0%、故障無し・V28番:充電回数52回、バッテリー寿命4メモリ、過放電傾向0%、過負荷作業率0%、故障無し作業内容・ 温度センサーと断線しやすい電圧検出ラインの故障予防処理(修理の有無に関わらず実施)・ 外装内装、基板、スライドロック、スプリング、ネジの清掃及び洗浄、場合により塗料除去や鉄粉鉄片取りなど含む・ ヒューズ交換(fv9のみ)、電圧検出ラインの再接続・ バッテリーセルバランス調整(各セルの電圧差は±0.01V程度まで)・ バッテリーの実容量計測(最大電圧21Vから14Vまでの放電容量を計測)fv9番:消費した電力101.2Whを定格18Vで割ると実容量5.62Ah(画像8)V28番:消費した電力100.6Whを定格18Vで割ると実容量5.58Ah(画像8)・ マキタ純正充電器での充電電流確認 & 満充電時のバッテリー残量表示4点灯確認DC18RF:fv9番最大12A、V28番最大11.5ADC18RC:最大9ADC18RB:最大9A※ 充電電流値はバッテリー温度などの条件によって変わりますので、上記は当方で確認できた参考数値です。・ マキタ製インパクトドライバーと、社外品インパクトレンチでの動作確認・ プラスチック用保護&ツヤ出し剤にて拭き上げ重要・ このバッテリーの使用により生じた火災や事故の責任を当方は一切負うことはできません。・ マキタはほとんどの製品やバッテリーに保証を付けていません。同様にこの出品物にも保証はありません。・ リチウムイオン電池はフル充電に近いほどバッテリー劣化が進みますので、保管時や商品発送時は50~60%程度まで電圧を下げています。商品受け取り後は必要に応じて充電してください。・ オークション終了後の梱包直前にも再度動作チェックをします。万が一、到着後に使用できないなどのトラブルが発生した場合は、おてがる配送のお見舞い制度をご利用ください。これは落札者様側での手続きとなります。バッテリー実容量計測条件について当方のバッテリーの実容量計測は、最大電圧21Vから14Vまでの放電容量を計測しています。マキタの急速充電器は急速充電の仕様上20.3V~20.5V程度で充電が終了しますが、当方では内部バッテリーメーカーのムラタのデータシートに基づいたバッテリーフル性能を確認するため、最大電圧21Vからの計測を行っています。(データシートによると、BL1860Bを組み上げた新品の状態で6.00Ah~6.24Ahまで幅があるとの事です)また、計測の際に電圧を12.5V以下まで下げてしまうとバッテリーにダメージを与える可能性がありますので、安全を考慮して14Vで止めています。無理に12.5Vまで放電しても、14Vで止めた場合と比較して0.1Ah程度の差しかありませんので、わざわざ過放電ギリギリまで計測を行う必要は無いと考えます。放電電流値は3A(0.5C)で行っています。入札及び落札後に関しての
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